高校との取り組み

県立高校生学習活動コンソーシアムとは

「県立高校生学習活動コンソーシアム」とは、県立高校と大学や短大・職業技術校等、専修学校各種学校の教育機関及び企業、研究機関との連携を拡充するとともに、生徒の主体的な学びへとつながる様々な教育機会の提供の充実を図り、神奈川の教育や産業の発展に寄与することを目的として、神奈川県教育委員会が設置したコンソーシアムです。
本学は、このコンソーシアムに参加し、本学での体験授業や高校への出張授業等の取り組みを行っています。

体験実習・ミニ講義テーマ一覧

遺伝子の違いが体質に与える影響
内容 遺伝子の違いは体質の違いや薬物に対する感受性の差などの原因となるものがあります。
ここではPCR法によるヒトアルデヒドデヒドロゲナーゼ遺伝子(ALDH2)の増幅をシミュレーションし、増幅遺伝子を制限酵素で切断して遺伝子型のタイピングをおこない、その結果をみながら遺伝子多型が体質へ与える影響について学びます。
担当
教諭
分子生物学研究室
教授 川嶋 剛
分野 薬学/分子生物
形式 実習形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
遺伝情報はどのように役立っているのか?
内容 ヒトゲノム解析の結果、ヒトは約3万個の遺伝子を持つ事が分かりました。
これらの遺伝子の情報が実際にはどのようにつかわれているのかを知ることを目的としてDNA断片を用いて、そこに刻まれている遺伝情報がどのようにタンパク質になるかを学びます。
担当
教諭
分子生物学研究室
教授 川嶋 剛
分野 薬学/分子生物
形式 実習形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
抗酸化作用を調べよう
内容 ビタミンC(アスコルビン酸)は、体に必要な栄養素であり、様々な食品に含まれています。ビタミンCを用いて、酸化還元反応を理解し、また、身の回りの飲料水の抗酸化作用を調べてみよう。
担当
教諭
食化学研究室
教授 出雲 信夫
分野 薬学/化学
形式 実習形式
※高校で実施する場合は理科室などの実習室を使用したい
実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
入浴剤をつくろう
内容 入浴剤には、温泉の主成分が入っているだけでなく、色や香りがもたらす効果もあります。また、炭酸ガスや漢方を入浴剤に入れるとどのような効果があるのでしょうか。入浴剤を知り、自分にあったオリジナルの入浴剤をつくってみましょう。
担当
教諭
食化学研究室
教授 出雲 信夫
分野 薬学/化学
形式 実習形式
※高校で実施する場合は理科室などの実習室を使用したい
実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
軟膏づくり体験
内容 皮膚科の治療で使われている薬は、主に塗り薬です。塗り薬には、大きく分けて「軟膏」と「クリーム」があります。
軟膏とクリームは何が違うのでしょうか?違いについて理解し、実際に体験してみよう。
担当
教諭
食化学研究室
教授 出雲 信夫
分野 薬学/化学
形式 実習形式
※高校で実施する場合は理科室などの実習室を利用したい
実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
ハンドクリームをつくろう
内容 お薬には、同じ成分の軟膏剤もあればクリーム剤もあります。これらの違いを理解することは、将来、薬を扱う上でとても大切なことです。今回の模擬授業では薬の特徴を理解し、ハンドクリームの作製を体験して頂きます。
担当
教諭
食化学研究室
教授 出雲 信夫
分野 薬学/化学
形式 実習形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
脳とステロイドホルモン
内容 ステロイドホルモンは、副腎皮質だけではなく脳内でもつくられています。
女性ホルモンの補充療法により、アルツハイマー型痴呆を改善することが知られています。
これらの作用メカニズムを解明し、中枢神経障害の治療に結びつく薬物ができればと考えています。
担当
教諭
食化学研究室
教授 出雲 信夫
分野 薬学/化学
形式 講義形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
においを科学する
内容 「におい」は「臭い」や「匂い」と書かれ、見た目以上に人の第一印象を左右する重要な要素です。
身近にある「におい」について実験して、化学構造から「におい」を考えてみましょう。
担当
教諭
天然有機化学研究室
講師 鰐渕 清史
分野 薬学/化学
形式 実習形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
におい分子から色素を作ろう
内容 色やにおいは人にとって非常に重要なものであり、古来より現代に至るまで人々を引きつけ魅了しています。
身近なにおい分子を使って多彩な色を作り、視覚について考えてみましょう。
担当
教諭
天然有機化学研究室
講師 鰐渕 清史
分野 薬学/化学
形式 実習形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
解熱鎮痛剤を合成しよう
内容 サリチル酸と無水酢酸から解熱鎮痛剤であるアスピリンを合成する。合成したアスピリンと原料のサリチル酸について、塩化鉄試薬との呈色反応(フェノール性ヒドロキシ基)を実施し違いを確認する。
担当
教諭
薬品反応学研究室
准教授 山﨑 和応
分野 薬学/有機化学
形式 実習形式 実施
場所
大学でのみ実施可能
みかんの秘めたるパワー
内容 冬の果物として愛されている温州みかん。普段何気に、剥いた皮はごみ箱に捨ててしまいます。
実は七味唐辛子の素材でもあり、漢方薬の原料でもあります。近年みかんの皮に含まれる成分には、認知症を改善する効果や、抗がん剤の副作用を抑える効果が見いだされ、注目されています。
担当
教諭
薬用資源研究室
教授 榊原 巌
分野 薬学/漢方
形式 講義形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
身近にある薬草とその効能
内容 我々の身近には、漢方薬の材料となる生薬が数多く存在しています。
我々の生活のすぐそばにある薬草、その効能効果、医療における応用例について紹介するとともに、実際に、漢方薬を煎じて試飲します。
担当
教諭
薬用資源研究室
教授 榊原 巌
分野 薬学/漢方/生薬
形式 実習・講義併用 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
血液型ってどうやって調べるの?
内容 ABO式血液型を調べる方法について、免疫学的実験を交えながら学びましょう。
担当
教諭
生体防御学研究室
教授 川嶋 芳枝
分野 薬学/生物
形式 実習形式
※高校で実施する場合は理科室等の実習室を使用したい
実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
食品中のタンパク質濃度を測定してみよう!
内容 食品中に含まれるタンパク質の濃度をブラッドフォード法という方法で測定してみましょう。
担当
教諭
生体防御学研究室
教授 川嶋 芳枝
分野 薬学/生物
形式 実習形式 実施
場所
大学で実施可能
食品中のアレルゲンを検出してみよう!
内容 食品の中に含まれるアレルゲン(アレルギーの原因となる物質)を免疫学的分析法で検出してみましょう。
担当
教諭
生体防御学研究室
教授 川嶋 芳枝
分野 薬学/生物
形式 実習形式
※高校で実施する場合は理科室等の実習室を使用したい
実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
理系女子の生きる道
内容 理系に進むことで、女性はどのような進路選択をし、どのような人生が送れるのかを、薬剤師を含む様々な例を挙げて紹介します。
担当
教諭
生体防御学研究室
教授 川嶋 芳枝
分野 薬学/進路
形式 講義形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
分子生物学ってすごい
内容 遺伝子組換え、分子標的薬、ゲノム編集。テレビや新聞で見聞きしたことはあるけど、これってどういうもの?
分子生物学の技術が医療にどのように貢献しているか学び、実際に分子生物学的技術でつくられたものを視覚的に観察します。
担当
教諭
漢方薬物学研究室
講師 高橋 哲史
分野 薬学/分子生物
形式 実習形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
便秘を知って、上手くつきあおう
内容 胃腸の反射の仕組みを学び、上手に生活をおくりましょう。便秘の薬の効き方も学んでいきます。
担当
教諭
臨床薬剤学研究室
准教授 渡邊 美智留
分野 臨床薬学
形式 講義形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
血圧測定
内容 医療の現場において、心臓などの働きを理解するために、血圧の測定は欠かせないものです。血圧を正確に測定することは、患者さんの状態を知る上で、とても重要なことです。いろいろな条件で血圧を測定し、自律神経と血圧の関係を理解しよう。
担当
教諭
食化学研究室
教授 出雲 信夫
分野 薬学/化学
形式 実習形式
※高校で実施する場合は理科室などの実習室を使用したい
実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
物質の質量を知る
内容 物質の重量やモル質量をどのようにしたら正確に測定(計測)できるかを、やさしく解説する。
担当
教諭
薬品分析学研究室
教授 山下 幸和
分野 薬学/化学
形式 講義形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
くすりの体内での運命は?
内容 くすりを始めとする化学物質の体内(からだの中)での運命をつきとめる必要性や、その方法をやさしく解説する。
担当
教諭
薬品分析学研究室
教授 山下 幸和
分野 薬学/化学
形式 講義形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
薬用植物を感じよう
内容 薬学部には薬草園を設置する義務があります。
今咲いている花を中心に本学の薬草園にある薬用植物を説明していきます。
温室の中にある植物についても説明します。
担当
教諭
薬物動態学研究室(バイオ医薬品評価部門)
講師 新谷 彰教
分野 薬学/化学
形式 見学実習形式 実施
場所
大学の薬草園で実施可能
天然物から医薬品へ
内容 現在臨床現場で使用されている医薬品の50%以上は、天然物やその誘導体が持つ特異な構造に由来しています。
天然資源から得られた化合物が、実際にクスリになった事例を紹介します。
担当
教諭
薬物動態学研究室(バイオ医薬品評価部門)
講師 新谷 彰教
分野 薬学/化学
形式 講義形式 実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能
紫雲膏をつくってみよう
内容 紫雲膏は、火傷や切り傷に効能がある軟膏です。生薬である紫根や当帰を用いて実際にこの軟膏をつくってみましょう。
担当
教諭
薬物動態学研究室(バイオ医薬品評価部門)
講師 新谷 彰教
分野 薬学/化学
形式 実習形式
※高校で実施する場合は理科室などの実習室を使用したい
実施
場所
高校・大学どちらでも実施可能

お申込み・お問い合わせ

横浜薬科大学 入試広報課
TEL 045-854-2345 (平日9:00~17:00 土曜9:00~14:00)

高大連携の取り組み

相互の教育交流を通じて、高校の生徒の視野を広げ、進路に対する意識や学習意欲を高めるとともに、大学の求める学生像および教育内容等への理解を深め、かつ高等教育・大学教育の活性化を図っていくことを目的として取り組みを進めています。

高大連携協定校

令和4年5月1日現在、神奈川県立高校39校、私立高校22校と連携協定を結んでいます。

神奈川県立

  1. 相原高等学校
  2. 麻生高等学校
  3. 麻溝台高等学校
  4. 足柄高等学校
  5. 綾瀬高等学校
  6. 有馬高等学校
  7. 伊志田高等学校
  8. 大磯高等学校
  9. 神奈川総合産業高等学校
  10. 鎌倉高等学校
  11. 上溝南高等学校
  12. 上矢部高等学校
  13. 川崎高等学校
  14. 岸根高等学校
  15. 霧が丘高等学校
  16. 港北高等学校
  17. 相模原弥栄高等学校
  18. 座間高等学校
  19. 湘南台高等学校
  20. 城郷高等学校
  21. 住吉高等学校
  22. 西湘高等学校
  23. 瀬谷高等学校
  24. 茅ヶ崎高等学校
  25. 茅ケ崎西浜高等学校
  26. 中央農業高等学校
  27. 新羽高等学校
  28. 秦野曽屋高等学校
  29. 平塚中等教育学校
  30. 深沢高等学校
  31. 藤沢清流高等学校
  32. 藤沢西高等学校
  33. 舞岡高等学校
  34. 山北高等学校
  35. 大和高等学校
  36. 横浜栄高等学校
  37. 横浜清陵高等学校
  38. 横浜氷取沢高等学校
  39. 吉田島高等学校

私立

  1. 英理女子学院高等学校
  2. 柏木学園高等学校
  3. 関東学院六浦高等学校
  4. 鵠沼高等学校
  5. 国立音楽大学附属高等学校
  6. 向上高等学校
  7. 自修館中等教育学校
  8. 静岡大成高等学校
  9. 常総学院高等学校
  10. 湘南学院高等学校
  11. 清心女子高等学校
  12. 橘学苑高等学校
  13. 立花学園高等学校
  14. 帝京高等学校
  15. 白鵬女子高等学校
  16. 藤沢翔陵高等学校
  17. 三浦学苑高等学校
  18. 緑ヶ丘女子高等学校
  19. 横須賀学院高等学校
  20. 横浜学園高等学校
  21. 横浜清風高等学校
  22. 横浜創学館高等学校

高大連携業績集

高大連携協定校神奈川県立相原高等学校

【令和3年7月締結】

(左)平塚校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立麻生高等学校

【令和3年12月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)加藤俊志校長

高大連携協定校神奈川県立麻溝台高等学校

【令和3年7月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)石倉校長

高大連携協定校神奈川県立足柄高等学校

【令和2年7月締結】

吉川校長

高大連携協定校神奈川県立綾瀬高等学校

【令和3年12月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)竹本弥生校長

高大連携協定校神奈川県立伊志田高等学校

【令和2年7月締結】

小島由美校長

高大連携協定校神奈川県立大磯高等学校

【令和3年7月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)立花校長

高大連携協定校神奈川県立鎌倉高等学校

【令和3年11月締結】

(左)田中顕治校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立上溝南高等学校

【令和3年12月締結】

(左)坂本聡志校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立上矢部高等学校

【令和3年12月締結】

(左)為成雄司校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立川崎高等学校

【令和3年12月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)名渡山博校長

高大連携協定校神奈川県立岸根高等学校

【令和3年12月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)平容久校長

高大連携協定校神奈川県立港北高等学校

【令和2年7月締結】

坂田輝之校長

高大連携協定校神奈川県立相模原弥栄高等学校

【令和3年12月締結】

(左)五十里雅子校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立相模原弥栄高等学校

【令和3年12月締結】

(左)五十里雅子校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立座間高等学校

【令和2年7月締結】

小山修校長

高大連携協定校神奈川県立城郷高等学校

【令和3年7月締結】

(左)井澤校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立住吉高等学校

【令和3年12月締結】

(左)大貫晶子校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立西湘高等学校

【令和2年7月締結】

山田校長

高大連携協定校神奈川県立茅ヶ崎高等学校

【令和2年7月締結】

宇田校長

高大連携協定校神奈川県立茅ケ崎西浜高等学校

【令和3年7月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)外崎校長

高大連携協定校神奈川県立中央農業高等学校

【令和3年12月締結】

(左)添野龍雄校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立新羽高等学校

【令和3年12月締結】

(左)松本靖史校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立秦野曽屋高等学校

【令和3年7月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)小山校長

高大連携協定校神奈川県立平塚中等教育学校

【令和3年12月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)野村泰弘校長

高大連携協定校神奈川県立藤沢西高等学校

【令和3年4月締結】

髙山康人校長

高大連携協定校神奈川県立舞岡高等学校

【令和3年12月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)今給黎俊之校長

高大連携協定校神奈川県立山北高等学校

【令和3年12月締結】

(左)岩本明子校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校神奈川県立大和高等学校

【令和4年5月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)大和高等学校校長

高大連携協定校神奈川県立横浜栄高等学校

【令和2年7月締結】

熊野宏之校長

高大連携協定校神奈川県立横浜清陵高等学校

【令和3年7月締結】

(左)出雲信夫教授 (右)佐野校長

高大連携協定校神奈川県立横浜氷取沢高等学校

【令和2年7月締結】

本郷宏一校長

高大連携協定校神奈川県立吉田島高等学校

【令和3年12月締結】

(左)岩崎秀太校長 (右)出雲信夫教授

高大連携協定校英理女子学院高等学校

【平成24年3月締結】

(中央)江崎玲於奈学長 (右)英理女子学院高等学校校長

高大連携協定校柏木学園高等学校

【平成30年12月締結】

(左)江崎玲於奈学長 (右)柏木学園高等学校校長

高大連携協定校関東学院六浦高等学校

【平成28年3月締結】

右から江崎玲於奈学長、関東学院六浦高等学校校長

高大連携協定校国立音楽大学附属高等学校

【平成28年3月締結】

右から江崎玲於奈学長、国立音楽大学附属高等学校副校長

高大連携協定校向上高等学校

【平成27年3月締結】

(左)江崎玲於奈学長 (右)向上高等学校校長

高大連携協定校自修館中等教育学校

【平成27年3月締結】

(左)江崎玲於奈学長 (右)自修館中等教育学校校長

高大連携協定校静岡大成高等学校

【令和元年11月締結】

(左)水口悦子校長 (右)篠塚達雄学部長

高大連携協定校常総学院高等学校

【平成28年11月締結】

(左)常総学院高等学校校長 (右)江崎玲於奈学長

高大連携協定校湘南学院高等学校

【平成24年3月締結】

(左)湘南学院高等学校校長 (右)江崎玲於奈学長

高大連携協定校清心女子高等学校

【平成28年10月締結】

(左)清心女子高等学校校長 (右)江崎玲於奈学長

高大連携協定校橘学苑高等学校

【平成22年10月締結】

左から橘学苑高等学校教頭、同校長、江崎玲於奈学長

高大連携協定校立花学園高等学校

【平成24年4月締結】

(左)立花学園高等学校校長 (右)江崎玲於奈学長

高大連携協定校帝京高等学校

【平成25年12月締結】

(左)帝京高等学校進路指導部長 (右)江崎玲於奈学長

高大連携協定校白鵬女子高等学校

【平成24年9月締結】

(左)白鳳女子高等学校校長 (右)江崎玲於奈学長

高大連携協定校藤沢翔陵高等学校

【平成25年4月締結】

(左)江崎玲於奈学長 (右)藤沢翔陵高等学校校長

高大連携協定校三浦学苑高等学校

【平成22年4月締結】

(左)江崎玲於奈学長 (右)三浦学苑高等学校校長

高大連携協定校緑ヶ丘女子高等学校

【平成22年10月締結】

(左)緑ヶ丘女子高等学校校長 (右)江崎玲於奈学長

高大連携協定校横須賀学院高等学校

【平成26年9月締結】

(左)横須賀学院高等学校校長 (右)江崎玲於奈学長

高大連携協定校横浜学園高等学校

【平成23年4月締結】

右から横浜学園高等学校教頭、同校長、江崎玲於奈学長

高大連携協定校横浜清風高等学校

【平成23年4月締結】

(中央)江崎玲於奈学長 (右)横浜清風高等学校校長

高大連携協定校横浜創学館高等学校

【平成22年4月締結】

左から江崎玲於奈学長、横浜創学館高等学校校長

入試情報 ADMISSION